セコさと意地だけで挑むマラソン大会や、しみじみとした日常を綴ります。



   
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プロフィール

まんた1968

Author:まんた1968
数年前からランニングを続けている奈良県在住のオッサンです。
年に二、三回ですが、ウルトラマラソンにも挑戦しています。
タイムは凡庸なものですが、完走を目標に意地で走りつづけることを得意としています(笑)。

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赤穂ウルトラマラソン(100km)・速報

   
 去る15日(日)、兵庫県は赤穂市の海浜公園で行われた『第20回記念・赤穂ウルトラマラソン大会』の100kmの部へ参加してきました。
 さて、結果は……
picsay-1463460994109.jpg
 JR播州赤穂駅の大石内蔵助さんのお口を拝借し、お伝えします。
 完走は出来ましたが、「5km×20周」という眩暈がするようなコース設定に、見事返り討ちにあいました。
 コースを宿敵・吉良とするならば、「してやられたわい」といったところです。

 早朝からの蒸し暑さと強烈な日差しに加え、とにかく、周回ウルトラ特有の精神的苦痛が「半端やなかった」。予想をはるかに上回っていました。

 前日受付、大会当日と、これから記事にしていきますが、今回は周回コースのため、カメラを携帯して走らなかったので、当日の記事はラップとスプリットを中心とした味気ないものとなる予定です。
 しかし今回は、この二つのタイムが、誰よりも雄弁に「苦行のようなレース展開」を物語ってくれることでしょう。

 久々に「焼き入れされるかのような」硬派なウルトラマラソンに出会えました。また出るか?、と訊かれれば、今のところ「・・・・」ですけど(笑)

 とりあえずご報告まで。
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